本日、
2026年1月17日(土)

ついにこの日を迎えました

以前から
「もう居ないの?」
「一度会ってみたかった」
そんな声を多くいただいていた、
あの“伝説のスタッフ”

沙織が、本日より電撃復活します⚡

ただし――
ここで最初に、はっきりお伝えしておきます


沙織が復活するのは【2日間だけ】です

今回の沙織復活は、
いつでも会えるわけではありません

📅 復活日程は以下の2日間のみ

  • 1月17日(土)
  • 1月31日(土)

この2日間だけの、
限定・電撃復活企画です

「そのうち行けばいい」
「またやるでしょ?」

そう思っていると、
あっさり終わります

なぜなら、
この企画は
“きれいに続ける前提”で作っていないからです


沙織とは、どんな存在なのか。

沙織を知らない方にとっては、
「復活」と言われても
ピンとこないかもしれません

でも、
知っている人にとっては、
この名前だけで
いろいろな記憶がよみがえる

・あの独特の間
・急に始まる笑い
・空気を一瞬で持っていく力
・誰にも似ていない存在感

沙織は
「接客が上手い」とか
「人気があった」という言葉では
説明しきれない存在でした。

辞めてからも、
名前だけが残り続け、

「もう居ないの?」
「会ってみたかった」
「噂には聞いていた」

そんな声が、
むしろ増えていった。

それが沙織です


なぜ「一日限定」ではなく「電撃復活」なのか。

今回の企画名を
**「一日限定復活」**にしなかったのには、
明確な理由があります

沙織は、
予定調和に収まる人ではありません

・感動の再会
・美談ストーリー
・整った演出

そういう“型”に入れると、
一気につまらなくなる

だから――
電撃復活⚡

前触れ少なめ、
説明しすぎない、
でも確実に気になる

そして、
2日間だけ現れる

この距離感が、
一番沙織らしい


沙織指名で「セット料金5%OFF」🎉

今回の復活にあわせて、
ひとつだけ特典をご用意しました

🎁 沙織をご指名のお客様は
👉 セット料金 5%OFF

大幅値引きではありません
でも、せっかく復活するのに何もなしってわけにはいきませんし、私のキ・モ・チです(笑)

あ、それから沙織には知る人ぞ知る通称がついてます🤣

その名も――
「竿折り」😏

なぜこの名前なのか
どんな意味なのか。

それはぜひ、
ご来店のうえ、直接ご本人に確認してください(笑)

今ここで文章で説明するのは野暮ってものだと思いますし、
面白さが半減してしまいますから😅


初めての方へ

ここまで読んで、

「ちょっとこの店、クセが強そう」
「内輪ノリの店なんじゃ…」
「初めてだと入りづらい?」

そう感じた方もいるかもしれません

でも、
実際に初来店のお客様から
よくいただく声はこうです

「思っていたより落ち着いていた」
「無理に話しかけられなくて楽だった」
「一人でも居心地がよかった」

Salon de Bon chicは、
盛り上がりを強制しません

静かに飲んでもいい
話さなくてもいい
ただ、その場に居ていい

その空間に、
たまたま沙織がいる

それくらいの感覚で、
気軽にお越しください😊


なぜ2日間だけなのか。

今回、
復活日をあえて
1/17と1/31の2日間だけにしたのは、

「伝説を安売りしない」
ためです

いつでも会える存在にすると、
特別感は一気に薄れます

だからこそ、
限られた2日間だけ

その場に居合わせた人だけが、
体験できる

それくらいの距離感が、
ちょうどいいと思っています


今日が、その始まりの日です。

本日、1月17日(土)は、
その2日間のうちの初日

ここから何が起きるかは、
正直、分かりません

盛り上がるかもしれない
静かに馴染むかもしれない
予想外の化学反応が起きるかもしれない

でもそれでいいと思ってます
お客様も沙織も私たちもノンストレスで過ごしたいから

むしろ、なにも分からないから面白いと思ってます


最後に

沙織は、
誰かを演じる人ではありません

盛り上げ役でも、
話題作りのための存在でもない

ただ、
そこに居るだけで
空気が少し変わる人

その存在を、
今日と1/31、
2日間だけ体験できます。


【沙織・電撃復活イベント概要】

📅 開催日
・2026年1月17日(土)
・2026年1月31日(土)

📍 場所
Salon de Bon chic

🎁 特典
沙織ご指名のお客様
👉 セット料金5%OFF(通称:竿折り)

なぜ「竿折り」なのかは、
ぜひご本人に直接どうぞ(笑)

それでは今夜、
Salon de Bon chic にてお待ちしております🍷✨

投稿者プロフィール

ママ
ママ
疲れた夜に、ちょっと寄り道。
Salon de Bon chicで過ごす時間が、明日への元気につながりますように。